• 2017_03
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • >>
  • 2017_05

男気、並盛り!!

某喧嘩師による麻雀ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. [ edit ]
  2. スポンサー広告

なにきるー??(解答編)


2014030600gm-00a9-0000-c7a8ecc4tw=0ts=1.jpg

前回のなにきるについて、とりあえず個人的な見解をのべてみようかなと。

ポイントは、
1.下家と対面の最終手出し牌が四筒
2.四筒は4枚とも見えている。

これだけで、打牌は六筒切りリーチ一択になります!
(*あくまで個人的な見解です...(´・ω・`))

そして、説明はめんどくさいのでテキトーにやります!!(`・ω・´)キリッ

まず下家について。
最初に四筒を打ってから、間をあけてからの打四筒
こーゆーのはだいたい二筒二筒四筒四筒四筒四筒六筒六筒四筒四筒六筒八筒
からの打四筒四筒です。


そして対面について。
対面は最終手出し四筒ですが、四筒は全見えにつき、またぎ筋はありません。
よって、二筒二筒四筒四筒六筒六筒四筒六筒八筒のいずれかの形が想定されます。

ちなみに、二筒は前巡に通しているので、下家、対面ともに二筒を使った形は否定されます。

これらを総括すると、
1.六筒七筒もあたりそう。
2.六筒は使われてるかもしれないけど、七筒は使われてる可能性が低い
3.上家は知らん。。(´・ω・`)

というわけで、降りないのであれば六筒切りリーチ!でどうでしょうか?w

まあ、普通に六筒七筒八筒とかで使われてたにしても、六筒よりは七筒のほうがましだよね!
ぐらいの感覚でいい気もします。

天鳳は時間制限があるので、いかにすばやく考えられるかってことも雀力に影響してきます。
こーゆーいわれてみれば簡単なやつでも、
時間がないゆえに「とりあえずオリとこ...」ってなる場面があったりしますよねー(´・ω・`)
あーゆーミスをひとつでも減らしていくのが今後の課題です。。

←説明下手でごめんっちゃ!w
スポンサーサイト
  1. [ edit ]
  2. 天鳳
  3. / トラックバック:0
  4. / コメント:0


 管理者にだけ表示を許可する
 

プロフィール

喧嘩師☆花山

Author:喧嘩師☆花山
某喧嘩師。
俗称二代目。

最新トラックバック

twitter

BLOG RANKING

« 2017 04  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR


.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。